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<title>学び空間Duo Duoブログ</title>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/11/110889/">
<title>今はじめること</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/11/110889/</link>
<description>
朝晩の気温差で体調を崩しやすい季節。
みなさんはどうお過ごしでしょうか？
塾生の中にもちらほら欠席者が出ています。
うがいや手洗い、マスクの着用などいま一度気を付けていきましょう。


小5算数ではいよいよ重要単元が始まりました。
『平均』『単位量あたり』そして『割合』
これらは中学数学でも何度も出てくる考え方です。
ここでつまづくと中学でほんっっっとに苦労します。

昔は公式を覚えていればなんとなくできた？かもしれませんが
今はきちんと理解していないと解けない問題も多くなっています。
うちは大丈夫かな？今のうちに確認と練習をしてください。


小6はどの教科もそろそろ総復習に入っていきます。
中学では小学校での知識の上にさらに詳しく学んでいきます。
一気に多くの内容を復習するのは無理なので、今から少しずつ始めましょう。
始めは好きな教科から。間に苦手な教科も少し入れながらがお勧めです。


中2は特に今が大事。
受験は中3から&#8230;では今はもう遅いんです！

高校入試で出題される問題の多くは実は中2の内容です。
例えば数学では中2で学ぶ『連立方程式』『一次関数』『合同の証明』
これらは11月の学力診断テストでは必ず出題されます。
ここから中3で学習する関数や相似に繋がっていき、入試では応用になるわけです。

英語でも中2で学ぶ不定詞や助動詞、接続詞は特に重要。
長文を読める、理解できる、正確に訳せるためにはこれらの理解が欠かせません。
もちろん、単語や熟語表現も必ず覚えること。

今は部活が忙しいから？
来年はちゃんとやる？

本当に？？

どんなに忙しくても今すぐできることがあります。
例えば毎日英単語を5個覚える。計算問題を5問やる。
帰ったらその日の授業のノートを見返すだけでも違ってきます。
自分に言い訳しないで今すぐ始めましょう。
今できないのに来年急にできるようにはなりませんから。


中学生、高校生は定期考査期間。
今の自分の理解度を見るためのテストです。
返却されたら点数だけでなく答案の内容もしっかり確認すること。
今の自分にとって最強の教材。必ず次に生かしましょう。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2023-11-29T16:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin170124423992702700" class="cms-content-parts-sin170124423992708900">
<p>朝晩の気温差で体調を崩しやすい季節。<br />
みなさんはどうお過ごしでしょうか？<br />
塾生の中にもちらほら欠席者が出ています。<br />
うがいや手洗い、マスクの着用などいま一度気を付けていきましょう。<br />
<br />
<br />
小5算数ではいよいよ重要単元が始まりました。<br />
<span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『平均』『単位量あたり』そして『割合』</span></strong></span><br />
これらは中学数学でも何度も出てくる考え方です。<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">ここでつまづくと中学でほんっっっとに苦労します。</span></strong><br />
<br />
昔は公式を覚えていればなんとなくできた？かもしれませんが<br />
今はきちんと理解していないと解けない問題も多くなっています。<br />
うちは大丈夫かな？今のうちに確認と練習をしてください。<br />
<br />
<br />
小6はどの教科もそろそろ総復習に入っていきます。<br />
中学では小学校での知識の上にさらに詳しく学んでいきます。<br />
一気に多くの内容を復習するのは無理なので、今から少しずつ始めましょう。<br />
始めは好きな教科から。間に苦手な教科も少し入れながらがお勧めです。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>中2は特に今が大事。</strong></span></span><br />
受験は中3から&#8230;では今はもう遅いんです！<br />
<br />
高校入試で出題される問題の多くは実は中2の内容です。<br />
例えば数学では中2で学ぶ『連立方程式』『一次関数』『合同の証明』<br />
これらは11月の学力診断テストでは必ず出題されます。<br />
ここから中3で学習する関数や相似に繋がっていき、入試では応用になるわけです。<br />
<br />
英語でも中2で学ぶ不定詞や助動詞、接続詞は特に重要。<br />
長文を読める、理解できる、正確に訳せるためにはこれらの理解が欠かせません。<br />
もちろん、単語や熟語表現も必ず覚えること。<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">今は部活が忙しいから？<br />
来年はちゃんとやる？<br />
<br />
本当に？？</span></strong><br />
<br />
どんなに忙しくても今すぐできることがあります。<br />
例えば毎日英単語を5個覚える。計算問題を5問やる。<br />
帰ったらその日の授業のノートを見返すだけでも違ってきます。<br />
自分に言い訳しないで今すぐ始めましょう。<br />
今できないのに来年急にできるようにはなりませんから。<br />
<br />
<br />
中学生、高校生は定期考査期間。<br />
今の自分の理解度を見るためのテストです。<br />
返却されたら点数だけでなく答案の内容もしっかり確認すること。<br />
今の自分にとって最強の教材。必ず次に生かしましょう。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/09/110370/">
<title>夏期講習を終えて</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/09/110370/</link>
<description>長らくブログをお休みしていました。
あっという間に夏期講習も終わり9月です。
まだまだ暑い日が続きますが朝晩は少しだけ秋を感じますね。


今年の夏季講習も塾生みんな頑張りました。

特に中3生は連日びっしり詰まった日程でしたが
ほとんどの生徒が休まず毎日通ってくれました。
夏休み中の福井新聞模擬テスト、確認テスト、明けてからの定期テスト。
テストが続いて体力的にも精神的にもハードだったことでしょう。

テストが終わり結果報告も届いています。
「過去最高順位でした！」と元気に報告してくれたり
「英語は今まででいちばん良かった」とほっこり伝えてくれたり
1か月頑張り続けた結果が出てきています。

テスト返却時はできなかったことに目が行きがちですが
できたことは「できた！！」と認めることも大切です。
次につなげるモチベーションにもなるので大いに喜びましょう。


できなかったところは次のポイントで確認しましょう。

１．何も書けなかった。
空欄になった原因を確認します。
「覚えてなかった」はもう一度覚えなおすこと。
「理解できていなかった」は教科書を見直すこと。
「問題の意味が分からなかった」はすぐに先生に聞くこと。

２．書いたけど間違っていた。
「答え方が違っていた」は問題を読み直してやり直しておくこと。
「覚えていたけど間違っていた」は間違って覚えているかもしれません。
早急に教科書などを確認して正しい内容で覚え直すこと。

３．ミスで減点された。
スペルミス、漢字の間違い、計算ミスなどいわゆる『ケアレスミス』
軽くとらえている人が多いですが減点の理由はコレがいちばん多いです。
自分の答案をよく見て、ミスの癖を知って対策を練ること。

テストは今の自分の実力を知る大事なものです。
返却されたら必ず見直し、解き直しをすること。
その積み重ねが入試本番での結果に必ずつながります。

Duoではテストの解き直しでの質問にも対応しています。
模範解答を写して終わり、になっていませんか？
分からないこと、もやっとしていることはDuoで解決しましょう！


9月は文化祭や体育祭などイベントが続きます。
部活動も新体制で本格始動が始まります。
勉強との両立は大変ですが充実の秋にしていきましょう♪</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2023-09-07T12:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin169405877024735900" class="cms-content-parts-sin169405877024741300"><p>長らくブログをお休みしていました。<br />
あっという間に夏期講習も終わり9月です。<br />
まだまだ暑い日が続きますが朝晩は少しだけ秋を感じますね。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong><span style="font-size: larger;">今年の夏季講習も塾生みんな頑張りました。</span></strong></span><br />
<br />
特に中3生は連日びっしり詰まった日程でしたが<br />
ほとんどの生徒が休まず毎日通ってくれました。<br />
夏休み中の福井新聞模擬テスト、確認テスト、明けてからの定期テスト。<br />
テストが続いて体力的にも精神的にもハードだったことでしょう。<br />
<br />
テストが終わり結果報告も届いています。<br />
「過去最高順位でした！」と元気に報告してくれたり<br />
「英語は今まででいちばん良かった」とほっこり伝えてくれたり<br />
1か月頑張り続けた結果が出てきています。<br />
<br />
テスト返却時はできなかったことに目が行きがちですが<br />
できたことは「できた！！」と認めることも大切です。<br />
次につなげるモチベーションにもなるので大いに喜びましょう。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">できなかったところは次のポイントで確認</span></strong></span>しましょう。<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">１．何も書けなかった。</span></strong><br />
空欄になった原因を確認します。<br />
「覚えてなかった」はもう一度覚えなおすこと。<br />
「理解できていなかった」は教科書を見直すこと。<br />
「問題の意味が分からなかった」はすぐに先生に聞くこと。<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">２．書いたけど間違っていた。</span></strong><br />
「答え方が違っていた」は問題を読み直してやり直しておくこと。<br />
「覚えていたけど間違っていた」は間違って覚えているかもしれません。<br />
早急に教科書などを確認して正しい内容で覚え直すこと。<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">３．ミスで減点された。</span></strong><br />
スペルミス、漢字の間違い、計算ミスなどいわゆる『ケアレスミス』<br />
軽くとらえている人が多いですが減点の理由はコレがいちばん多いです。<br />
自分の答案をよく見て、ミスの癖を知って対策を練ること。<br />
<br />
テストは今の自分の実力を知る大事なものです。<br />
返却されたら必ず見直し、解き直しをすること。<br />
その積み重ねが入試本番での結果に必ずつながります。<br />
<br />
Duoではテストの解き直しでの質問にも対応しています。<br />
模範解答を写して終わり、になっていませんか？<br />
分からないこと、もやっとしていることはDuoで解決しましょう！<br />
<br />
<br />
9月は文化祭や体育祭などイベントが続きます。<br />
部活動も新体制で本格始動が始まります。<br />
勉強との両立は大変ですが充実の秋にしていきましょう♪</p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/06/109839/">
<title>国語は勉強しても変わらない？</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/06/109839/</link>
<description>梅雨に入り湿気と熱気で体調を崩しやすい時期です。
しんどいなと感じるときは無理せず休んで。次に備えましょう。


今回は国語について。

『国語ってやってもたいして変わらない』
『何を勉強すればいいのかわからない』
などと生徒にも言われます。

漢字や文法はやれば点数が上がる気はするけど
(とは言いながらテスト直前しかやらない)
読解は毎回話も違うしやっても点は取れない
こう考えている生徒が多いように感じます。

あなたはどう思いますか？

国語ができる人は生まれつきでしょうか。
本が好きな人なら国語の点数も高いのでしょうか。


国語の点数を上げるために必要なことがあります。
①語彙力があること
②相手の質問に合わせた答え方ができること
③文章全体を大きくとらえること

語彙力はやはりどうしても必要になります。
これは一日や二日で身につくものではなく
日ごろからどれだけ言葉に興味を持っているかが大切です。

本を読むだけでなくなんとなく見ているテレビや雑誌
歌の歌詞やポスターの見出し・・材料は無限にあります。
それに興味をもって気づけるかどうか。

語彙力とは教科書やワークだけでは増えません。
家族や友達と毎日話すことも大切なことです。


次に、相手の質問に対して的確に答えられること。
まず何を聞かれているのか、しっかり理解すること。
そしてそれに答えるためには何が重要かを探ること。

最後まで聞かないでなんとなく答えている人、いませんか。
自分の答案を見直して「あ、読んでなかった」がいつもある人、要注意！


そして全体を大きくとらえること。
制限時間内に細部よりも全体を素早く理解すること。

読書とは違い、国語のテストは客観的な目が必要です。
自分の感情を入れず、素直に文章を読めること。
テストは文章の作者ではなく問題を作った人に答える気持ちで。


国語はなかなか一人では手を付けにくい教科かもしれません。
数学や英語のように「できた！」とか「わかった！」は少ないかもしれません。
でもやればやるほど面白い教科でもあります。
日常に直接つながることも多く、みんなで共有もできます。

国語はやっても変わらない・・なんて言わないで。
毎日一つずつ、新しい言葉を知ることから始めるのもいいでしょう。
その積み重ねがその先の豊かな表現力に繋がっていくはずです。


Duoでは国語の授業にも力を入れています。
特に小学生はゆっくり始められるのでお勧めです。
少しでも気になっている方はぜひ体験に来てください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2023-06-26T16:40:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin168776783467049500" class="cms-content-parts-sin168776783467055800"><p>梅雨に入り湿気と熱気で体調を崩しやすい時期です。<br />
しんどいなと感じるときは無理せず休んで。次に備えましょう。<br />
<br />
<br />
今回は国語について。<br />
<br />
『国語ってやってもたいして変わらない』<br />
『何を勉強すればいいのかわからない』<br />
などと生徒にも言われます。<br />
<br />
漢字や文法はやれば点数が上がる気はするけど<br />
(とは言いながらテスト直前しかやらない)<br />
読解は毎回話も違うしやっても点は取れない<br />
こう考えている生徒が多いように感じます。<br />
<br />
あなたはどう思いますか？<br />
<br />
国語ができる人は生まれつきでしょうか。<br />
本が好きな人なら国語の点数も高いのでしょうか。<br />
<br />
<br />
国語の点数を上げるために必要なことがあります。<br />
①語彙力があること<br />
②相手の質問に合わせた答え方ができること<br />
③文章全体を大きくとらえること<br />
<br />
語彙力はやはりどうしても必要になります。<br />
これは一日や二日で身につくものではなく<br />
日ごろからどれだけ言葉に興味を持っているかが大切です。<br />
<br />
本を読むだけでなくなんとなく見ているテレビや雑誌<br />
歌の歌詞やポスターの見出し・・材料は無限にあります。<br />
それに興味をもって気づけるかどうか。<br />
<br />
語彙力とは教科書やワークだけでは増えません。<br />
家族や友達と毎日話すことも大切なことです。<br />
<br />
<br />
次に、相手の質問に対して的確に答えられること。<br />
まず何を聞かれているのか、しっかり理解すること。<br />
そしてそれに答えるためには何が重要かを探ること。<br />
<br />
最後まで聞かないでなんとなく答えている人、いませんか。<br />
自分の答案を見直して「あ、読んでなかった」がいつもある人、要注意！<br />
<br />
<br />
そして全体を大きくとらえること。<br />
制限時間内に細部よりも全体を素早く理解すること。<br />
<br />
読書とは違い、国語のテストは客観的な目が必要です。<br />
自分の感情を入れず、素直に文章を読めること。<br />
テストは文章の作者ではなく問題を作った人に答える気持ちで。<br />
<br />
<br />
国語はなかなか一人では手を付けにくい教科かもしれません。<br />
数学や英語のように「できた！」とか「わかった！」は少ないかもしれません。<br />
でもやればやるほど面白い教科でもあります。<br />
日常に直接つながることも多く、みんなで共有もできます。<br />
<br />
国語はやっても変わらない・・なんて言わないで。<br />
毎日一つずつ、新しい言葉を知ることから始めるのもいいでしょう。<br />
その積み重ねがその先の豊かな表現力に繋がっていくはずです。<br />
<br />
<br />
Duoでは国語の授業にも力を入れています。<br />
特に小学生はゆっくり始められるのでお勧めです。<br />
少しでも気になっている方はぜひ体験に来てください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/05/109447/">
<title>リズムに乗ろう♪</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/05/109447/</link>
<description>GWはいかがでしたか？
今年は旅行や帰省をされた方も多いでしょう。
私は・・特に何もなく・・ゆっくり休みました。笑。


5月に入り新しい環境にも慣れてきた頃かと思います。
生活リズムはもちろん学習のリズムも整えたい時期です。

特に中１、高１の皆さんは新しいことばかりでまだまだ不安定。
うまくいかないのは自分だけ・・ではありません。
体以上に心がいっぱいいっぱいになることもあります。
どうか焦らずに。時にはゆっくり休むことも大切ですよ。


では何から始めるのがいいのでしょうか？

私がお勧めするのは「ちょっとずつ復習」です。
復習というと問題を解いたり、ノートをまとめたり、と思いがちですが
１教科5分か10分でも毎日続けることでちゃんと身につく方法です。

やり方は以下

１、学校から帰ってカバンの中身(教科書やノート）を全部出す。
２、その日の1時間目の教科の教科書とノートを見返して授業を思い出す。
３、先生が強調していたこと、覚えることを確認する。
４、わからないことはチェックして翌日先生や友達に質問する。
５、2時間目以降の教科についても２〜４を繰り返す。

ポイントは筆記用具はほとんど使わないことです。
大事なのは『思い出すこと』
忘れてしまう前に思い出して記憶に残すことです。

ですから学校や塾での授業をきちんと聞いて、考えていることが前提です。
ノートは先生の板書を全て完璧に書き写していなくても大丈夫。
家でそのノートや教科書を見て授業が思い出せればいいのです。
きれいなノート以上に必要なことが思い出せるノートを作ることです。

そしてもう一つのポイントは短時間で行うこと。
じっくり考えるのではなく、瞬間的に思い出せるようにすること。
すぐに思い出せないことは諦めて調べるとか誰かに質問しましょう。


この方法は日々の学習に取り入れるといいと思います。
一日少しずつですが一週間、１ヶ月・・と続けると大きな力になります。
部活や習い事などで忙しくても一日30分なら続けられませんか？

これはあくまでも例で他にもいろんな方法があります。
いろいろ試して自分に合う方法を見つけてください。


5月中旬から高校生、中学生も6月にかけて定期考査があります。
新しい学年で最初のテストは第一印象。
しっかり準備して納得できる結果を出しましょう。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2023-05-07T17:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin168345177636308800" class="cms-content-parts-sin168345177636317700"><p>GWはいかがでしたか？<br />
今年は旅行や帰省をされた方も多いでしょう。<br />
私は・・特に何もなく・・ゆっくり休みました。笑。<br />
<br />
<br />
5月に入り新しい環境にも慣れてきた頃かと思います。<br />
生活リズムはもちろん学習のリズムも整えたい時期です。<br />
<br />
特に中１、高１の皆さんは新しいことばかりでまだまだ不安定。<br />
うまくいかないのは自分だけ・・ではありません。<br />
体以上に心がいっぱいいっぱいになることもあります。<br />
どうか焦らずに。時にはゆっくり休むことも大切ですよ。<br />
<br />
<br />
では何から始めるのがいいのでしょうか？<br />
<br />
私がお勧めするのは<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>「ちょっとずつ復習」</strong></span>です。<br />
復習というと問題を解いたり、ノートをまとめたり、と思いがちですが<br />
１教科5分か10分でも毎日続けることでちゃんと身につく方法です。<br />
<br />
やり方は以下<br />
<br />
１、学校から帰ってカバンの中身(教科書やノート）を全部出す。<br />
２、その日の1時間目の教科の教科書とノートを見返して授業を思い出す。<br />
３、先生が強調していたこと、覚えることを確認する。<br />
４、わからないことはチェックして翌日先生や友達に質問する。<br />
５、2時間目以降の教科についても２〜４を繰り返す。<br />
<br />
ポイントは筆記用具はほとんど使わないことです。<br />
<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>大事なのは『思い出すこと』</strong></span></span><br />
忘れてしまう前に思い出して記憶に残すことです。<br />
<br />
ですから学校や塾での授業をきちんと聞いて、考えていることが前提です。<br />
ノートは先生の板書を全て完璧に書き写していなくても大丈夫。<br />
家でそのノートや教科書を見て授業が思い出せればいいのです。<br />
きれいなノート以上に必要なことが思い出せるノートを作ることです。<br />
<br />
そしてもう一つのポイントは短時間で行うこと。<br />
じっくり考えるのではなく、瞬間的に思い出せるようにすること。<br />
すぐに思い出せないことは諦めて調べるとか誰かに質問しましょう。<br />
<br />
<br />
この方法は日々の学習に取り入れるといいと思います。<br />
一日少しずつですが一週間、１ヶ月・・と続けると大きな力になります。<br />
部活や習い事などで忙しくても一日30分なら続けられませんか？<br />
<br />
これはあくまでも例で他にもいろんな方法があります。<br />
いろいろ試して自分に合う方法を見つけてください。<br />
<br />
<br />
5月中旬から高校生、中学生も6月にかけて定期考査があります。<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>新しい学年で最初のテストは第一印象。</strong></span><br />
しっかり準備して納得できる結果を出しましょう。</p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/03/109054/">
<title>早く始めて差をつけろ！</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/03/109054/</link>
<description>３月に入りました。

中3生は入試も終わり高校生活に向けて期待でいっぱいかと思います。
新しい学校、新しい制服、新しい友達。
部活は続けようかな？新しく始めようかな？

楽しみなことがいっぱいですが勉強についてはどうでしょうか。
大学進学を見据えて普通科や探求科、特別進学コースなどに進む皆さんは特に
この1か月の過ごし方がこれからの高校生活に大きく影響します。


思い出してください。
高校入試前の1か月。
毎日毎日必死に勉強していたあの1か月。
最初と最後では全く違う実力をつけていたはずです。

入試が終わって2週間が過ぎました。
今の実力はどうでしょう？
今のまま高校生活に入っても大丈夫？

何もしなかった場合、おそらく簡単な計算もできなくなっています。
漢字も書けないし英単語も忘れている。あんなに覚えていたのに！！

実はこれはみんなに起こることです。
脳は使わなければどんどん忘れるもの。
あの時当たり前にできたこともやらなくなればすぐに忘れます。


高校生活が始まる前にやってほしいことがあります。
①中学の英単語を覚えなおす。
②中3で習った計算(因数分解、平方根、２次方程式)を練習する。
③毎日決まった時間に机に向かう。

高校では中学よりさらに授業スピードが上がり内容も難しくなります。
まずはそのスピードに乗るための基礎体力をつけること。
特に英語、数学は中学の内容が入っていないとついていけません。
苦手分野がある人は必ず補強しておくこと。

3月中旬には登校日があり新しい教科書や教材を受け取ります。
課題が出されたりテストが行われたりする高校もあります。
新学期に向けての予習も進めたいので復習はそれまでにやりきること。


1か月は長いようであっという間です。
しかし工夫すればできることはたくさんあります。
4月から一歩前に出るために3月を有効に使っていきましょう。

春期講習では新高1生には高校での学習法や得点upのポイントも指導しています。
中学&#8594;高校のギャップをなくし春から自信をもって進める力をつけます。
中学よりも前に進みたい！もっと上を目指したい！という方はぜひお問い合わせください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2023-03-03T15:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin167782786361216100" class="cms-content-parts-sin167782786361222400"><p>３月に入りました。<br />
<br />
中3生は入試も終わり高校生活に向けて期待でいっぱいかと思います。<br />
新しい学校、新しい制服、新しい友達。<br />
部活は続けようかな？新しく始めようかな？<br />
<br />
楽しみなことがいっぱいですが勉強についてはどうでしょうか。<br />
大学進学を見据えて普通科や探求科、特別進学コースなどに進む皆さんは特に<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">この1か月の過ごし方がこれからの高校生活に大きく影響します。</span></strong></span><br />
<br />
<br />
思い出してください。<br />
高校入試前の1か月。<br />
毎日毎日必死に勉強していたあの1か月。<br />
最初と最後では全く違う実力をつけていたはずです。<br />
<br />
入試が終わって2週間が過ぎました。<br />
今の実力はどうでしょう？<br />
今のまま高校生活に入っても大丈夫？<br />
<br />
何もしなかった場合、おそらく簡単な計算もできなくなっています。<br />
漢字も書けないし英単語も忘れている。あんなに覚えていたのに！！<br />
<br />
実はこれはみんなに起こることです。<br />
脳は使わなければどんどん忘れるもの。<br />
あの時当たり前にできたこともやらなくなればすぐに忘れます。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(51, 102, 255);">高校生活が始まる前にやってほしいことがあります。</span></strong><br />
①中学の英単語を覚えなおす。<br />
②中3で習った計算(因数分解、平方根、２次方程式)を練習する。<br />
③毎日決まった時間に机に向かう。<br />
<br />
高校では中学よりさらに授業スピードが上がり内容も難しくなります。<br />
まずはその<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: larger;">スピードに乗るための基礎体力をつけること。</span></span></strong><br />
特に英語、数学は中学の内容が入っていないとついていけません。<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: larger;">苦手分野がある人は必ず補強しておくこと。</span></span></strong><br />
<br />
3月中旬には登校日があり新しい教科書や教材を受け取ります。<br />
課題が出されたりテストが行われたりする高校もあります。<br />
新学期に向けての予習も進めたいので<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">復習はそれまでにやりきること。</span></strong><br />
<br />
<br />
1か月は長いようであっという間です。<br />
しかし工夫すればできることはたくさんあります。<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;">4月から一歩前に出るために3月を有効に使っていきましょう。</span></span></strong><br />
<br />
春期講習では新高1生には高校での学習法や得点upのポイントも指導しています。<br />
中学&#8594;高校のギャップをなくし春から自信をもって進める力をつけます。<br />
中学よりも前に進みたい！もっと上を目指したい！という方はぜひお問い合わせください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/02/108921/">
<title>強い気持ち</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/02/108921/</link>
<description>2月に入り高校、大学ともに一般入試が始まっています。 多くの受験生にとってはいよいよ本番。 不安や焦りを感じている人は少なくないでしょう。 残り数日をどう過ごすべきか？悩んでいる人もいるかと思います。 塾講師をしていて毎年思うのは 『最後まで諦めない人が勝つ』ということ 不安がない受験生はいません。 いくら安全圏でも本番は何が起こるかわからない。 それでも『ここに入りたい！』『絶対諦めない』 その強い気持ちが合格を引き寄せる。 倍率がどうだとか、ボーダーが何点だとか、そんなの関係ない 自分が合格する点を取ればいいだけ 今必要なのは「ダメだったらどうしよう・・」じゃなくて 『どうやって1点でも多く点を取る？』 『どうしたらミスしない？』 前に進む方法を考える。そして実践する。 試験当日は誰よりも自信を持っていこう。 『私は最強』 まさにその強い気持ち。 残りの時間はわずかでも、ゼロじゃない。 最後まで諦めない。まだまだできるよ。 受験生の皆さん、健闘を祈ります。 くれぐれも無理はしすぎないで、体調管理はしっかりして当日を迎えてください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2023-02-01T13:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin167522620436186100" class="cms-content-parts-sin167522620436192300"><p>2月に入り高校、大学ともに一般入試が始まっています。<br /> <br /> 多くの受験生にとってはいよいよ本番。<br /> 不安や焦りを感じている人は少なくないでしょう。<br /> 残り数日をどう過ごすべきか？悩んでいる人もいるかと思います。<br /> <br /> 塾講師をしていて毎年思うのは<br /> <span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>『最後まで諦めない人が勝つ』</strong></span></span>ということ<br /> <br /> 不安がない受験生はいません。<br /> いくら安全圏でも本番は何が起こるかわからない。<br /> それでも『ここに入りたい！』『絶対諦めない』<br /> その強い気持ちが合格を引き寄せる。<br /> <br /> 倍率がどうだとか、ボーダーが何点だとか、そんなの関係ない<br /> 自分が合格する点を取ればいいだけ<br /> 今必要なのは「ダメだったらどうしよう・・」じゃなくて<br /> <span style="color: rgb(51, 102, 255);"><span style="font-size: larger;"><strong>『どうやって1点でも多く点を取る？』<br /> 『どうしたらミスしない？』</strong></span></span><br /> 前に進む方法を考える。そして実践する。<br /> <br /> <span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>試験当日は誰よりも自信を持っていこう。</strong></span></span><br /> 『私は最強』<br /> まさにその強い気持ち。<br /> <br /> 残りの時間はわずかでも、ゼロじゃない。<br /> 最後まで諦めない。まだまだできるよ。<br /> <br /> <br /> 受験生の皆さん、健闘を祈ります。<br /> くれぐれも無理はしすぎないで、体調管理はしっかりして当日を迎えてください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/01/108705/">
<title>2023年。</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2023/01/108705/</link>
<description>遅くなってしまいましたが2023年もDuoをよろしくお願いします。 年末年始から共通テスト、高校推薦入試と忙しく過ぎています。 ここからさらに受験本番。体調には十分気をつけていきましょう。 今年の共通テスト。 受験された皆さん、お疲れ様でした。 最終目標に向けてスパートをかけていることと思います。 前期試験まで1ヶ月。 あれこれと手を出すよりも基礎を徹底し、一つずつ実力にしていって欲しいです。 難しい問題が解ける以上に「いつも通りにミスなくできること」が大切です。 受験生の皆さん、本番当日思い切り楽しめるよう頑張りましょう！ そしてこれから新受験生の皆さん、準備はいいですか？ 中3、高3になってから・・なんて考えていませんか？ 「まだ一年ある」と捉えるか「もう一年しかない」と考えるのかどちらの気持ちも必要です。ゆっくりしすぎても間に合わないし焦りすぎても結果が出ない。じゃあどうすればいいのか・・？考え始めた今、その瞬間から少しずつ始めることです。どこからでも、何からでも構いません。とにかく自分から始めること。まずは自分の『今』をしっかり把握すること。テストの結果はもちろん生活習慣や今興味があることなど。自分は何がしたい？そのためにはどの高校・大学？自分でちゃんと考えること。なんとなく〜とか友達が行くから・・で決めてはいけません！特に中2、高2の皆さん、先輩をよく見ておいてください。果たして一年後、自分もああなれるでしょうか。Duoでは学年を越えた授業も行っています。互いに刺激を受け合って学校では経験できない学びを実践しています。ただいま無料体験受付中。メールやお電話でお問い合わせください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2023-01-22T16:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin167437279633533500" class="cms-content-parts-sin167437279633539800"><p>遅くなってしまいましたが2023年もDuoをよろしくお願いします。<br /> 年末年始から共通テスト、高校推薦入試と忙しく過ぎています。<br /> ここからさらに受験本番。体調には十分気をつけていきましょう。<br /> <br /> <br /> 今年の共通テスト。<br /> 受験された皆さん、お疲れ様でした。<br /> 最終目標に向けてスパートをかけていることと思います。<br /> <br /> 前期試験まで1ヶ月。<br /> あれこれと手を出すよりも基礎を徹底し、一つずつ実力にしていって欲しいです。<br /> 難しい問題が解ける以上に「いつも通りにミスなくできること」が大切です。<br /> <br /> 受験生の皆さん、本番当日思い切り楽しめるよう頑張りましょう！<br /> <br /> <br /> そしてこれから新受験生の皆さん、準備はいいですか？<br /> 中3、高3になってから・・なんて考えていませんか？<br /> <br />「まだ一年ある」と捉えるか<br />「もう一年しかない」と考えるのか<br /><br />どちらの気持ちも必要です。<br />ゆっくりしすぎても間に合わないし焦りすぎても結果が出ない。<br /><br /><br />じゃあどうすればいいのか・・？<br /><br /><br />考え始めた今、その瞬間から少しずつ始めることです。<br />どこからでも、何からでも構いません。<br />とにかく自分から始めること。<br /><br /><br />まずは自分の『今』をしっかり把握すること。<br />テストの結果はもちろん生活習慣や今興味があることなど。<br />自分は何がしたい？そのためにはどの高校・大学？自分でちゃんと考えること。<br />なんとなく〜とか友達が行くから・・で決めてはいけません！<br /><br />特に中2、高2の皆さん、先輩をよく見ておいてください。<br />果たして一年後、自分もああなれるでしょうか。<br /><br /><br />Duoでは学年を越えた授業も行っています。<br />互いに刺激を受け合って学校では経験できない学びを実践しています。<br />ただいま無料体験受付中。メールやお電話でお問い合わせください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/10/107997/">
<title>秋からの入塾</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/10/107997/</link>
<description>
ここ数日の寒暖差で体がついていかない私です；；
みなさんはどうですか？体調には十分気をつけたいものです。


中学生、高校生のみなさんは体育祭や文化祭などのイベントが終わって
定期テストも終わってホッと一息・・というところでしょうか？

テストの結果はきちんと確認しましたか？

点数はもちろん答案を眺めて内容もしっかり見てください。
前回できなかったことができるようになっているでしょうか？
また同じようなミスをしてしまった人は危険です。すぐに対策を！！


Duoでは春からの次に秋からの入塾も多いです。

春は「学校生活に慣れてから」「まずは自分でやってみる」と様子見の人も多いようですが
秋になって「あれ？ちょっとまずいかも・・」「このままでいいのかな？」と不安に感じたり
学校の授業のスピードが上がり、ついていくのが大変！という生徒も増えてきます。

あなたはどうですか？
お子様の様子はどうでしょうか？


「まだ1年生だし」「受験生になったら本気出す」では間に合わなくなってきています。

教科書が改訂されて内容も複雑になり、学習量も増えているので当然のことですが
今わからない、苦手だしできないということが受験生になって急にできるようにはなりません。
毎日コツコツ頑張って、わからないことはすぐに先生や友達に聞いて解決している人は別ですが
ほとんどの生徒は何かしら不安があって、ついていくのも難しいと感じています。

中3、高3の生徒に尋ねるとほぼ確実にこう言います。

「もっと早くからやっておけば良かった（；〜；）」

ほとんどの生徒が「中1の秋からなんかわからなくなった」と答えます。
高校生だと「高1の後半くらいからついていけなくなった」が多いです。

『なんか』わからないはとても危険です。
はっきり「わからない！」「できない」はすぐに対策をしようと考えますが
『なんか』『なんとなく』だとまだ大丈夫、なんとかなる！と都合よく考えてしまいがち。
そしてあっという間に「本当にわからない；；」という事態になりかねません！


中1、高1のみなさん、今はまだ大丈夫・・無理に言い聞かせてはいませんか？
友達と遊んだり部活も頑張りたい人はなおさら、今きちんと対策しましょう。

中2、高2のみなさん、もうすぐ受験生という意識はありますか？
4月になったら・・は通用しません。できることから今すぐ始めましょう。


Duoでは秋の無料体験を受け付けています。
少人数での授業なので途中入塾もしやすく柔軟に対応しています。
今のままでいいのか不安がある、塾には行っているけど成績が上がらない、など
気になっていることはいつでもご相談ください。メールは24時間対応しています。

今年の秋は本気で実りのある実力UPの秋にしましょう♪
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2022-10-07T14:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin166512080134723900" class="cms-content-parts-sin166512080134730600">
<p>ここ数日の寒暖差で体がついていかない私です；；<br />
みなさんはどうですか？体調には十分気をつけたいものです。<br />
<br />
<br />
中学生、高校生のみなさんは体育祭や文化祭などのイベントが終わって<br />
定期テストも終わってホッと一息・・というところでしょうか？<br />
<br />
テストの結果はきちんと確認しましたか？<br />
<br />
点数はもちろん答案を眺めて内容もしっかり見てください。<br />
前回できなかったことができるようになっているでしょうか？<br />
また同じようなミスをしてしまった人は危険です。すぐに対策を！！<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">Duoでは春からの次に秋からの入塾も多いです。</span></strong><br />
<br />
春は「学校生活に慣れてから」「まずは自分でやってみる」と様子見の人も多いようですが<br />
秋になって「あれ？ちょっとまずいかも・・」「このままでいいのかな？」と不安に感じたり<br />
学校の授業のスピードが上がり、ついていくのが大変！という生徒も増えてきます。<br />
<br />
あなたはどうですか？<br />
お子様の様子はどうでしょうか？<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「まだ1年生だし」「受験生になったら本気出す」では間に合わなくなってきています。</span></strong></span><br />
<br />
教科書が改訂されて内容も複雑になり、学習量も増えているので当然のことですが<br />
今わからない、苦手だしできないということが受験生になって急にできるようにはなりません。<br />
毎日コツコツ頑張って、わからないことはすぐに先生や友達に聞いて解決している人は別ですが<br />
ほとんどの生徒は何かしら不安があって、ついていくのも難しいと感じています。<br />
<br />
中3、高3の生徒に尋ねるとほぼ確実にこう言います。<br />
<br />
<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>「もっと早くからやっておけば良かった（；〜；）」</strong></span></span><br />
<br />
ほとんどの生徒が「中1の秋からなんかわからなくなった」と答えます。<br />
高校生だと「高1の後半くらいからついていけなくなった」が多いです。<br />
<br />
<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>『なんか』わからないはとても危険です。</strong></span><br />
はっきり「わからない！」「できない」はすぐに対策をしようと考えますが<br />
『なんか』『なんとなく』だとまだ大丈夫、なんとかなる！と都合よく考えてしまいがち。<br />
そしてあっという間に「本当にわからない；；」という事態になりかねません！<br />
<br />
<br />
中1、高1のみなさん、今はまだ大丈夫・・無理に言い聞かせてはいませんか？<br />
友達と遊んだり部活も頑張りたい人はなおさら、今きちんと対策しましょう。<br />
<br />
中2、高2のみなさん、もうすぐ受験生という意識はありますか？<br />
4月になったら・・は通用しません。できることから今すぐ始めましょう。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>Duoでは秋の無料体験を受け付けています。</strong></span></span><br />
<u>少人数での授業なので途中入塾もしやすく柔軟に対応しています。</u><br />
<u>今のままでいいのか不安がある、塾には行っているけど成績が上がらない</u>、など<br />
気になっていることはいつでもご相談ください。メールは24時間対応しています。<br />
<br />
今年の秋は本気で実りのある実力UPの秋にしましょう♪</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/09/107610/">
<title>定期テスト2週間前から始めること</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/09/107610/</link>
<description>夏休みも終わり9月は文化祭や体育祭などイベントの多いシーズンです。 高校生のみなさんはすでにイベントを終え、達成感に浸っている人もいるでしょうか。 しかし余韻に浸っている間もなく定期テストがやってきます。 部活動が停止になるテスト期間に入ってから・・・それで間に合いますか？ 定期テスト2週間前から始めること。 ①教科書を 3回はじっくり読み返す！ 『前回の定期テスト以降〜今学校の授業でやっているところ』を丁寧に読み返します。 定期テストは教科書に書かれている基本事項を必ず問われます。 特に授業で先生が強調して説明していたこと、太字で書かれている語句は必ず覚えること。 ここで分からない、曖昧だというところはすぐに学校や塾で先生に聞いて解決しておきましょう。 ②学校のワークや問題集は難しい問題から始める！ ワークや問題集は導入の易しい問題から並んでいますがテスト勉強は後半の標準、応用問題から始めます。 進学校や私立特進の方は特にテストには標準以上の問題が出題されるのでこのレベルの演習が必須です。 できなかった問題や間違えた問題はきちんとやり直して日をあけて再度解き直しをすること。 何も見なくても自力で正解できるまで何度も繰り返し演習しておきましょう。 ③前回のミスを分析する 確実に得点するためには難しい問題を解くことよりも『ミスをしないこと』が重要です。 ケアレスミス、凡ミスなどと軽く考えていませんか？ 「符号ミスが多い」ならどんな問題で、どこで間違えるのか？ 「漢字のミスが多い」ならどうしたらそのミスをなくせるのか？ 細かいところまで分析して対策を練ること。 部活動が停止になるテスト期間は一週間前ですがそれでは間に合いません。 今まで何度も「もっと早くから始めていれば&#8230;」と思い続けている人は今すぐ！始めることです。 Duoでは通常授業に合わせて定期テストの対策も行っています。 まだDuoを知らない方はぜひ、この機会に体験に来てください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2022-09-06T13:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin166243993134058700" class="cms-content-parts-sin166243993134064900"><p>夏休みも終わり9月は文化祭や体育祭などイベントの多いシーズンです。<br /> 高校生のみなさんはすでにイベントを終え、達成感に浸っている人もいるでしょうか。<br /> <br /> しかし余韻に浸っている間もなく定期テストがやってきます。<br /> 部活動が停止になるテスト期間に入ってから・・・それで間に合いますか？<br /> <br /> <br /> <span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">定期テスト2週間前から始めること。</span></strong></span><br /> <br /> <span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>①教科書を 3回はじっくり読み返す！</strong></span><br /> 『前回の定期テスト以降〜今学校の授業でやっているところ』を丁寧に読み返します。<br /> 定期テストは教科書に書かれている基本事項を必ず問われます。<br /> 特に授業で先生が強調して説明していたこと、太字で書かれている語句は必ず覚えること。<br /> ここで分からない、曖昧だというところはすぐに学校や塾で先生に聞いて解決しておきましょう。<br /> <br /> <span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>②学校のワークや問題集は難しい問題から始める！</strong></span><br /> ワークや問題集は導入の易しい問題から並んでいますがテスト勉強は後半の標準、応用問題から始めます。<br /> 進学校や私立特進の方は特にテストには標準以上の問題が出題されるのでこのレベルの演習が必須です。<br /> できなかった問題や間違えた問題はきちんとやり直して日をあけて再度解き直しをすること。<br /> 何も見なくても自力で正解できるまで何度も繰り返し演習しておきましょう。<br /> <br /> <span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>③前回のミスを分析する</strong></span><br /> 確実に得点するためには難しい問題を解くことよりも『ミスをしないこと』が重要です。<br /> ケアレスミス、凡ミスなどと軽く考えていませんか？<br /> 「符号ミスが多い」ならどんな問題で、どこで間違えるのか？<br /> 「漢字のミスが多い」ならどうしたらそのミスをなくせるのか？<br /> 細かいところまで分析して対策を練ること。<br /> <br /> <br /> 部活動が停止になるテスト期間は一週間前ですがそれでは間に合いません。<br /> 今まで何度も「もっと早くから始めていれば&#8230;」と思い続けている人は今すぐ！始めることです。<br /> <br /> Duoでは通常授業に合わせて定期テストの対策も行っています。<br /> まだDuoを知らない方はぜひ、この機会に体験に来てください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/07/106739/">
<title>そのギャップ、埋めます。</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/07/106739/</link>
<description>
高校生は定期考査&#8594;県模試だった人が多いかと思います。
特に高1生は初めての模擬試験。どんな感触でしたか？


学校の定期考査は何度か受けているし範囲も模試に比べれば狭く、
教科書や指定の問題集などで演習し、しっかり準備をした方は結果が出たはずです。
（そうじゃなかった；；という方はすぐに対策をしましょう！)


では県模試はどうだったでしょうか？

英語は知らない単語や表現がいっぱいで内容が取れなかった。
国語は難しい語句ばかりで理解できなかった。古典はガイコクゴですか？
数学は何から手をつければいいのかわからずほぼ白紙！？

定期考査とのギャップに驚いた方もいると思います。
学校の授業だけで本当に大丈夫なの？と不安になった人もいるかもしれません。


学校の定期考査と県模試のような外部模試の対策は並行して行う必要があります。
教科書の内容は基本事項としてもちろん重要で、学校での授業はとても大切です。
授業の内容に合わせてワークや問題集で演習し、知識を定着させることで実力がつきます。

しかし模試はそれだけではできるようになりません。
一部基本を問う問題もありますが多くは融合問題でそう簡単には解けません。


ではどうすれば解けるようになるのか？

①必要な基礎知識を整理して頭に入れる。
②実践的な演習を繰り返し行う。

特に高1生はまだまだ英単語も古文単語や文法事項も覚えきれていません。
学校の進度に合わせるだけでなく、さらに進んで覚えることです。
ただし、単に詰め込むのではなく「最も必要なことからきちんと整理して」です。

高2生、高3生でも「覚えてなくてできなかった」がある人はすぐに取り掛かること！
特に英語や国語は語彙力を上げることが高得点につながります。


次に実践演習。
知識を詰め込んだだけでは得点できません。
実際にどんな時にどの知識を使えばいいのか？しっかり研究することです。

ただ実力とかけ離れた難しい問題を山ほど解いたとしても効果はなく、
逆に簡単すぎるものをいくら繰り返しても結果は現れません。
今の自分の実力と次の目標に合わせた適切な演習が必要です。


では①と②、実際ひとりでできますか？

大丈夫、できてる。もちろんできる。・・という方はぜひ続けてください。
「何からすればいい？」「やり方がわからない！」という方はぜひDuoにご相談ください。

定期考査と模試のギャップ、Duoが埋めます。


学習相談は随時行っています。詳しくはメールから（24時間対応)
授業の無料体験も7/20までできます。お問合せください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-07-10T17:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin165744780646949200" class="cms-content-parts-sin165744780646956000"><p></p>
<p>高校生は定期考査&#8594;県模試だった人が多いかと思います。<br />
特に高1生は初めての模擬試験。どんな感触でしたか？<br />
<br />
<br />
学校の定期考査は何度か受けているし範囲も模試に比べれば狭く、<br />
教科書や指定の問題集などで演習し、しっかり準備をした方は結果が出たはずです。<br />
（そうじゃなかった；；という方はすぐに対策をしましょう！)<br />
<br />
<br />
では県模試はどうだったでしょうか？<br />
<br />
英語は知らない単語や表現がいっぱいで内容が取れなかった。<br />
国語は難しい語句ばかりで理解できなかった。古典はガイコクゴですか？<br />
数学は何から手をつければいいのかわからずほぼ白紙！？<br />
<br />
定期考査とのギャップに驚いた方もいると思います。<br />
学校の授業だけで本当に大丈夫なの？と不安になった人もいるかもしれません。<br />
<br />
<br />
学校の定期考査と県模試のような外部模試の対策は並行して行う必要があります。<br />
教科書の内容は基本事項としてもちろん重要で、学校での授業はとても大切です。<br />
授業の内容に合わせてワークや問題集で演習し、知識を定着させることで実力がつきます。<br />
<br />
しかし模試はそれだけではできるようになりません。<br />
一部基本を問う問題もありますが多くは融合問題でそう簡単には解けません。<br />
<br />
<br />
ではどうすれば解けるようになるのか？<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>①必要な基礎知識を整理して頭に入れる。<br />
②実践的な演習を繰り返し行う</strong></span><strong>。</strong></span><br />
<br />
特に高1生はまだまだ英単語も古文単語や文法事項も覚えきれていません。<br />
学校の進度に合わせるだけでなく、さらに進んで覚えることです。<br />
ただし、単に詰め込むのではなく<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>「最も必要なことからきちんと整理して」</strong></span>です。<br />
<br />
高2生、高3生でも「覚えてなくてできなかった」がある人はすぐに取り掛かること！<br />
特に英語や国語は語彙力を上げることが高得点につながります。<br />
<br />
<br />
次に実践演習。<br />
知識を詰め込んだだけでは得点できません。<br />
実際にどんな時にどの知識を使えばいいのか？しっかり研究することです。<br />
<br />
ただ実力とかけ離れた難しい問題を山ほど解いたとしても効果はなく、<br />
逆に簡単すぎるものをいくら繰り返しても結果は現れません。<br />
<span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>今の自分の実力と次の目標に合わせた適切な演習が必要です。</strong></span><br />
<br />
<br />
では①と②、実際ひとりでできますか？<br />
<br />
大丈夫、できてる。もちろんできる。・・という方はぜひ続けてください。<br />
「何からすればいい？」「やり方がわからない！」という方はぜひDuoにご相談ください。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">定期考査と模試のギャップ、Duoが埋めます。</span></strong></span><br />
<br />
<br />
学習相談は随時行っています。詳しくは<a href="/manabi-duo/contact/">メール</a>から（24時間対応)<br />
授業の無料体験も7/20までできます。お問合せください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/05/106100/">
<title>本番で焦らない方法</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/05/106100/</link>
<description>&#160;高校生は総体が始まり部活動で忙しい人も多いと思います。
気温差の激しいこの時期、体調には十分注意してください。

中学生は定期考査が迫っています。
本日も明倫中の生徒が集まって演習に取り組んでいました。
普段は学年別になることが多いですが、テスト前は全学年が一緒になります。
1年生は先輩の姿を見習って、2年生や3年生は後輩に負けないように。
お互いが刺激になって家で一人でやる勉強とは違う勉強もできたと思います。


先日、先に定期考査があった高校2年の生徒に質問されました。
『テスト本番で緊張しない方法ってありますか。』

みなさんも一度は経験があるかもしれません。

昨日、家ではちゃんと解けたのにテスト本番になったら焦って頭が真っ白・・
テストになるとなぜかいつも通りの力が出せない；；
周りのみんなの一斉にペンを走らせる音に余計に焦ってミスを連発！！

&#8230;こうならないためにはどうすればいいのでしょうか？


①自分が納得できるまで練習する！
緊張して焦るのは「アレもやってない」「もっとアレもやれば良かった」と不安があるからです。
その不安を吹き飛ばすくらい繰り返し練習すれば「これだけやったんだから大丈夫！」と落ち着いてできるはずです。

②いきなり満点を狙わない。
苦手な科目は今の自分ができる精一杯を目指すこと。
どんなに苦手でも「計算はきちんとできる」とか「単語の意味はわかる」とか、ココはできる！という場所を作ること。
他人と比べるのではなく前回のテストの自分と比べて、一つでも二つでもできる！を増やしていきましょう。

③本番だけは自意識過剰で行く！
初めから自分は数学ができない、英語は苦手、などと決めつけずに努力してきた自分を信じて臨むこと。
しっかり準備をしてきちんと取り組んだ人は本番は「私はできる。大丈夫。」自意識過剰ぐらいでOKです。

④できるところは絶対に落とさない。
自分が好きな問題、得意な問題から始めて小さな「できた！」を実感すること。
問題が配られたらいきなり書き始めず、どこから攻めようか？と全体を見てから始めましょう。

⑤緊張するのは当たり前のこと。
本番で緊張するのは自分だけじゃありません。努力している人なら皆テストは緊張します。
緊張してきたら「気合が入る！」とか「頑張って来た証拠だ！」とか、前向きに捉えることです。


いかがでしょうか？どれか一つでも当てはまるものがあるでしょうか。
テストでいい結果、納得ができる結果を出すのは簡単ではありません。
どうすれば覚えられるかな？何をすれば間違えないかな？
テストのたびに自分で考えて工夫することで少しずつ近づけるものです。

次のテストは何を目標にしますか？どんな工夫をしますか？

明日、6/1からは明道中の生徒対象の対策授業が始まります。
何から始めたらいいかわからない。工夫ってどうしたらいいの？
気になっている方はぜひ、この機会に体験に来てください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-05-31T18:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin165399440121284600" class="cms-content-parts-sin165399440121293200"><p>&#160;高校生は総体が始まり部活動で忙しい人も多いと思います。<br />
気温差の激しいこの時期、体調には十分注意してください。<br />
<br />
中学生は定期考査が迫っています。<br />
本日も明倫中の生徒が集まって演習に取り組んでいました。<br />
普段は学年別になることが多いですが、テスト前は全学年が一緒になります。<br />
1年生は先輩の姿を見習って、2年生や3年生は後輩に負けないように。<br />
お互いが刺激になって家で一人でやる勉強とは違う勉強もできたと思います。<br />
<br />
<br />
先日、先に定期考査があった高校2年の生徒に質問されました。<br />
『テスト本番で緊張しない方法ってありますか。』<br />
<br />
みなさんも一度は経験があるかもしれません。<br />
<br />
昨日、家ではちゃんと解けたのにテスト本番になったら焦って頭が真っ白・・<br />
テストになるとなぜかいつも通りの力が出せない；；<br />
周りのみんなの一斉にペンを走らせる音に余計に焦ってミスを連発！！<br />
<br />
&#8230;こうならないためにはどうすればいいのでしょうか？<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>①自分が納得できるまで練習する！</strong></span><br />
緊張して焦るのは「アレもやってない」「もっとアレもやれば良かった」と不安があるからです。<br />
その不安を吹き飛ばすくらい繰り返し練習すれば「これだけやったんだから大丈夫！」と落ち着いてできるはずです。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>②いきなり満点を狙わない。</strong></span><br />
苦手な科目は今の自分ができる精一杯を目指すこと。<br />
どんなに苦手でも「計算はきちんとできる」とか「単語の意味はわかる」とか、ココはできる！という場所を作ること。<br />
他人と比べるのではなく前回のテストの自分と比べて、一つでも二つでもできる！を増やしていきましょう。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>③本番だけは自意識過剰で行く！</strong></span><br />
初めから自分は数学ができない、英語は苦手、などと決めつけずに努力してきた自分を信じて臨むこと。<br />
しっかり準備をしてきちんと取り組んだ人は本番は「私はできる。大丈夫。」自意識過剰ぐらいでOKです。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>④できるところは絶対に落とさない。</strong></span><br />
自分が好きな問題、得意な問題から始めて小さな「できた！」を実感すること。<br />
問題が配られたらいきなり書き始めず、どこから攻めようか？と全体を見てから始めましょう。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>⑤緊張するのは当たり前のこと。</strong></span><br />
本番で緊張するのは自分だけじゃありません。努力している人なら皆テストは緊張します。<br />
緊張してきたら「気合が入る！」とか「頑張って来た証拠だ！」とか、前向きに捉えることです。<br />
<br />
<br />
いかがでしょうか？どれか一つでも当てはまるものがあるでしょうか。<br />
テストでいい結果、納得ができる結果を出すのは簡単ではありません。<br />
どうすれば覚えられるかな？何をすれば間違えないかな？<br />
テストのたびに自分で考えて工夫することで少しずつ近づけるものです。<br />
<br />
次のテストは何を目標にしますか？どんな工夫をしますか？<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><u>明日、6/1からは明道中の生徒対象の対策授業が始まります。</u></span><br />
何から始めたらいいかわからない。工夫ってどうしたらいいの？<br />
気になっている方はぜひ、この機会に体験に来てください。</p></div>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/04/105633/">
<title>小学算数は小5が大事！</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/04/105633/</link>
<description>
4月とは思えない暑さが続きます。
体調を崩したりしていませんか？

新しい環境で新しい人たちとの生活は、楽しいだけではなく思わぬストレスもかかるものです。
その上この激しい気温の変化。。水分補給や洋服を調整してうまく乗り越えましょう。


今回は『小学算数』についてです。

Duoでは今、中1の生徒たちが新入生テストに向けて演習を行っています。
このテストでは算数がいちばん得点しやすい(毎年平均点が高い)のですが、
小学校のテストとは違い範囲も広く簡単ではない生徒も多いようです。


特に差が出るのはやはり「割合」「速さ」
「平均」や「単位量あたり」もそうです。
これは私が小学生だった頃から変わらないようですね;;

そして図形問題。
「計算はできるけど図形は苦手」という生徒はとても多いです。
特に空間図形は平面のようにかいて考えるのが難しく大きく差が出るところです。

三角形や四角形の角度を求める問題も苦手という生徒が多いです。
単に計算だけでなく、様々な図形の性質も覚えておく必要があるからです。
面積や体積の求め方も一度に出てくるので覚えるのに時間がかかる生徒も多くいます。


いちばん問題なのは、『これら全部を小5で学ぶ』こと。

特に秋以降に集中しているので理解があいまいなまま進んでしまったり、
覚えても十分な演習ができずすぐに忘れてしまう生徒が多いようです。
しかしこれらの内容は小学算数だけでなく中学、高校での数学でも大事になる単元。
あいまいなまま、忘れてしまった、では通用しなくなります。


では、どうすればいいのか？

●あいまいなまま進まない
●忘れないように十分な演習を行う

当たり前のようですが実際に行うことは案外大変なことです。
※納得できるまで先生や得意な友達に質問する。
※公式や解き方を体が覚えるまで繰り返し練習する。
どこまで一人でできるでしょうか？


この春からぜひ始めてほしいのは『苦手を作らないこと』です。

苦手になるその前に先生や誰かに聞いてください。
教科書やインターネットで調べてみるのもいいでしょう。
「なんとなく」や「もやっと」は、なくしましょう。


先生や友達には聞きにくい。調べるのも苦手。
でも苦手にはなりたくない！という人はDuoに来てください。
私たち専任講師が分かるまで、できるまで対応します。

4月は塾生ともスタートが同じになり始めやすい時です。
学習相談や無料体験は随時行っていますのでお気軽にお問い合わせください。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-04-11T19:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin164967499559072500" class="cms-content-parts-sin164967499559079000">
<p>4月とは思えない暑さが続きます。<br />
体調を崩したりしていませんか？<br />
<br />
新しい環境で新しい人たちとの生活は、楽しいだけではなく思わぬストレスもかかるものです。<br />
その上この激しい気温の変化。。水分補給や洋服を調整してうまく乗り越えましょう。<br />
<br />
<br />
今回は『小学算数』についてです。<br />
<br />
Duoでは今、中1の生徒たちが新入生テストに向けて演習を行っています。<br />
このテストでは算数がいちばん得点しやすい(毎年平均点が高い)のですが、<br />
小学校のテストとは違い範囲も広く簡単ではない生徒も多いようです。<br />
<br />
<br />
特に差が出るのはやはり<span style="color: rgb(255, 102, 0);">「割合」「速さ」</span><br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">「平均」</span>や<span style="color: rgb(255, 102, 0);">「単位量あたり」</span>もそうです。<br />
これは私が小学生だった頃から変わらないようですね;;<br />
<br />
そして図形問題。<br />
「計算はできるけど図形は苦手」という生徒はとても多いです。<br />
特に空間図形は平面のようにかいて考えるのが難しく大きく差が出るところです。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">三角形や四角形の角度</span>を求める問題も苦手という生徒が多いです。<br />
単に計算だけでなく、様々な図形の性質も覚えておく必要があるからです。<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">面積や体積</span>の求め方も一度に出てくるので覚えるのに時間がかかる生徒も多くいます。<br />
<br />
<br />
いちばん問題なのは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>『これら全部を小5で学ぶ』</strong></span></span>こと。<br />
<br />
特に秋以降に集中しているので理解があいまいなまま進んでしまったり、<br />
覚えても十分な演習ができずすぐに忘れてしまう生徒が多いようです。<br />
しかしこれらの内容は小学算数だけでなく中学、高校での数学でも大事になる単元。<br />
あいまいなまま、忘れてしまった、では通用しなくなります。<br />
<br />
<br />
では、どうすればいいのか？<br />
<br />
●あいまいなまま進まない<br />
●忘れないように十分な演習を行う<br />
<br />
当たり前のようですが実際に行うことは案外大変なことです。<br />
※納得できるまで先生や得意な友達に質問する。<br />
※公式や解き方を体が覚えるまで繰り返し練習する。<br />
どこまで一人でできるでしょうか？<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>この春からぜひ始めてほしいのは<span style="font-size: larger;">『苦手を作らないこと』</span>です。</strong></span><br />
<br />
苦手になるその前に先生や誰かに聞いてください。<br />
教科書やインターネットで調べてみるのもいいでしょう。<br />
「なんとなく」や「もやっと」は、なくしましょう。<br />
<br />
<br />
先生や友達には聞きにくい。調べるのも苦手。<br />
でも苦手にはなりたくない！という人はDuoに来てください。<br />
私たち専任講師が分かるまで、できるまで対応します。<br />
<br />
4月は塾生ともスタートが同じになり始めやすい時です。<br />
学習相談や無料体験は随時行っていますのでお気軽にお問い合わせください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/04/105578/">
<title>「できる」の基準</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/04/105578/</link>
<description>4月に入り桜も咲き始めわくわくする季節。
学年が変わる時期も重なり気持ちの変化も現れる頃でしょうか。

新しい学年では何がしたいですか？
どんなことにチャレンジしてみたいですか？


Duoでは春期講習と同時に保護者面談も行っています。
日ごろの学習習慣や進路に関するご相談など
直接対面でお話させていただき貴重なご意見も頂きました。

その中で「得意な教科」「苦手な教科」という話になりました。
『得意』とか『できる』とか、皆さんはどう判断しますか？

点数で決める場合、何点からが得意でしょうか？
60点で満足という人もいれば80点でもまだまだという人もいます。

『得意』とか『できる』とか、基準は一人ひとり違います。
平均点を越えたら「できた！」と考える人もいれば
90点はないと安心できない人もいます。


これは塾生にも時々話すことですが
学校でのテストはその時、その時点での自分がどこまで理解できているかをはかるもの。
できなかったらできるようにやり直して次に繋げることが一番大事。

点数がどうだとか順位が何番だったとか、
他人と比べて良かったとか悪かったとか、
それはあくまでも目安であって最終目標じゃない。

自分が満足できたか、納得できる結果なのかが大事なことで
「もっとできるはず」「まだまだ満足できない」・・諦めない奴は強い。


苦手な科目は伸びしろしかない！これから伸ばせる科目。
定期考査は覚えたこと、練習したことができたかどうかを見ること。
漢字が全部書けた！計算ミスがなかった！
小さな「できた！」を少しずつ増やしていくこと。

得意な科目はさらに磨いていく科目。
比べるのはひとつ前のテストの自分。毎回自分を更新すること。
80点取れたらいい、より100点取りたい！が正解。
減点1点をどれだけ悔しがれるか。


直接話してみるとどの生徒も自分なりの目標や希望があって
今の自分に満足してる生徒は一人もいなかったです。
それはうれしくもあり、私たち講師もまだまだ頑張らねば！と感じました。

Duoでは4/8(金)より新年度の通常授業が始まります。
既塾生とも同じスタートになる春からぜひいっしょに始めましょう♪

無料体験と学習相談はいつでも行っています。
気軽にメール(24時間対応)やお電話でお問い合わせください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-04-03T18:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin164897873144924200" class="cms-content-parts-sin164897873144930500"><p>4月に入り桜も咲き始めわくわくする季節。<br />
学年が変わる時期も重なり気持ちの変化も現れる頃でしょうか。<br />
<br />
新しい学年では何がしたいですか？<br />
どんなことにチャレンジしてみたいですか？<br />
<br />
<br />
Duoでは春期講習と同時に保護者面談も行っています。<br />
日ごろの学習習慣や進路に関するご相談など<br />
直接対面でお話させていただき貴重なご意見も頂きました。<br />
<br />
その中で「得意な教科」「苦手な教科」という話になりました。<br />
『得意』とか『できる』とか、皆さんはどう判断しますか？<br />
<br />
点数で決める場合、何点からが得意でしょうか？<br />
60点で満足という人もいれば80点でもまだまだという人もいます。<br />
<br />
『得意』とか『できる』とか、基準は一人ひとり違います。<br />
平均点を越えたら「できた！」と考える人もいれば<br />
90点はないと安心できない人もいます。<br />
<br />
<br />
これは塾生にも時々話すことですが<br />
学校でのテストはその時、その時点での自分がどこまで理解できているかをはかるもの。<br />
できなかったらできるようにやり直して次に繋げることが一番大事。<br />
<br />
点数がどうだとか順位が何番だったとか、<br />
他人と比べて良かったとか悪かったとか、<br />
それはあくまでも目安であって最終目標じゃない。<br />
<br />
自分が満足できたか、納得できる結果なのかが大事なことで<br />
「もっとできるはず」「まだまだ満足できない」・・諦めない奴は強い。<br />
<br />
<br />
苦手な科目は伸びしろしかない！これから伸ばせる科目。<br />
定期考査は覚えたこと、練習したことができたかどうかを見ること。<br />
漢字が全部書けた！計算ミスがなかった！<br />
小さな「できた！」を少しずつ増やしていくこと。<br />
<br />
得意な科目はさらに磨いていく科目。<br />
比べるのはひとつ前のテストの自分。毎回自分を更新すること。<br />
80点取れたらいい、より100点取りたい！が正解。<br />
減点1点をどれだけ悔しがれるか。<br />
<br />
<br />
直接話してみるとどの生徒も自分なりの目標や希望があって<br />
今の自分に満足してる生徒は一人もいなかったです。<br />
それはうれしくもあり、私たち講師もまだまだ頑張らねば！と感じました。<br />
<br />
Duoでは4/8(金)より新年度の通常授業が始まります。<br />
既塾生とも同じスタートになる春からぜひいっしょに始めましょう♪<br />
<br />
無料体験と学習相談はいつでも行っています。<br />
気軽に<a href="/manabi-duo/contact/">メール</a>(24時間対応)やお電話でお問い合わせください。</p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/03/105344/">
<title>Duoの授業</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/03/105344/</link>
<description>
長い冬もようやく終わりが見えてきたようです。
受験シーズンも後半戦。あとひと踏ん張りです。


春から入塾をご検討中の方も多いかと思います。
今回は学び空間Duoの授業についてお話します。

学習塾と言うとどんなイメージでしょうか？

・苦手なこと、わからないことを教えてもらう
・学校の授業についていけるようにする
・テストの点数が下がったから行かなきゃ・・？！

特に『少人数』『個別指導』となると「できない」人が行く塾
集団授業についていけないから個別にする

・・というような消極的なイメージが多いのではないでしょうか。


学び空間Duoでは開校当時から「少人数授業」が中心です。
一人ひとりの目標や希望にきちんと対応できる体制を取っています。

苦手科目の克服や受験対策など、多くの方が思う塾でもありますが
Duoではさらに「できる」を磨くことも大切にしています。

・好きな科目こそもっともっと伸ばすべき
・得意な教科はトップをねらおう
・小さなもやもや、「わからない」を逃さない


①中学から英語は得意だったRくんの場合
高1の春から3年間さらに継続して実力をあげ、入試で英語の配点が高い国立大学に合格。
最後の面談では『英語はこの塾に来て本当によかった。あの時続けて良かった。』と話してくれました。

②数学は学校内でもトップクラスのOくんの場合
夏前には『共通テストは8割ぐらいが目標』と話していたが『得意なんだから満点取ろう！』とさらに演習を強化。
本番は満点には届かなかったものの9割超えの結果を残してくれました。


塾は「できない」とか苦手なことを「できる」にする所です。
しかし「できる」を磨いて誰にも負けない力にする所でもあります。
Duoではどちらも大切にし、一人ひとりに寄り添う授業をしています。


3/20まで通常授業の無料体験ができます。
少しでも気になった方はぜひDuoの授業を体験してください。

お問い合わせはこちらから
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-03-03T14:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin164628705823569900" class="cms-content-parts-sin164628705823577100">
<p>長い冬もようやく終わりが見えてきたようです。<br />
受験シーズンも後半戦。あとひと踏ん張りです。<br />
<br />
<br />
春から入塾をご検討中の方も多いかと思います。<br />
今回は学び空間Duoの授業についてお話します。<br />
<br />
学習塾と言うとどんなイメージでしょうか？<br />
<br />
・苦手なこと、わからないことを教えてもらう<br />
・学校の授業についていけるようにする<br />
・テストの点数が下がったから行かなきゃ・・？！<br />
<br />
特に『少人数』『個別指導』となると「できない」人が行く塾<br />
集団授業についていけないから個別にする<br />
<br />
・・というような消極的なイメージが多いのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
学び空間Duoでは開校当時から「少人数授業」が中心です。<br />
一人ひとりの目標や希望にきちんと対応できる体制を取っています。<br />
<br />
苦手科目の克服や受験対策など、多くの方が思う塾でもありますが<br />
Duoではさらに「できる」を磨くことも大切にしています。<br />
<br />
・好きな科目こそもっともっと伸ばすべき<br />
・得意な教科はトップをねらおう<br />
・小さなもやもや、「わからない」を逃さない<br />
<br />
<br />
①中学から英語は得意だったRくんの場合<br />
高1の春から3年間さらに継続して実力をあげ、入試で英語の配点が高い国立大学に合格。<br />
最後の面談では『英語はこの塾に来て本当によかった。あの時続けて良かった。』と話してくれました。<br />
<br />
②数学は学校内でもトップクラスのOくんの場合<br />
夏前には『共通テストは8割ぐらいが目標』と話していたが『得意なんだから満点取ろう！』とさらに演習を強化。<br />
本番は満点には届かなかったものの9割超えの結果を残してくれました。<br />
<br />
<br />
塾は「できない」とか苦手なことを「できる」にする所です。<br />
しかし「できる」を磨いて誰にも負けない力にする所でもあります。<br />
Duoではどちらも大切にし、一人ひとりに寄り添う授業をしています。<br />
<br />
<br />
3/20まで通常授業の無料体験ができます。<br />
少しでも気になった方はぜひDuoの授業を体験してください。<br />
<br />
お問い合わせは<a href="/manabi-duo/contact/">こちら</a>から</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/01/104946/">
<title>新しい始まり。</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2022/01/104946/</link>
<description>2022年が始まりました。 今年はどんなことに挑戦しますか？ 先日、昨年まで受験生だった生徒が立ち寄ってくれました。 久しぶりに会う彼は「大学に行っても大変だよ」と言いつつうれしそうな表情。 あのときの頑張りが今のあの表情に繋がっているんだと思いました。 今、目の前のことに必死に食らいついている生徒の皆が 来年またあんな風にうれしそうな顔をしてくれるといいなと願っています。 そしてこれから本格的に受験生になる皆さん。 今すぐ全力疾走する必要はありませんが計画的に進めていきましょう。 特に大学受験を考えている高2生は始めるなら今。 一年後の自分は想像できていますか？ あと一年しかない でも まだ一年ある しっかり計画をたて、ひとつずつ積み上げていきましょう。 Duoでは1/11(火)より通常授業が始まります。 高校生コースでは県模試対策を中心に『本物の実力』をつける授業を行っています。 ・学校のテストはできるけど模試になると得点できない ・受験対策、何から始めればいいのかわからない ・今まで何もしなかったけどこの一年で変わりたい！ 少しでも「今よりもっと上に行きたい」、気持ちが大切です。 何かが引っかかっているという方は今すぐ始めましょう。 これから高校受験を考える中2生の授業内容も強化しています！ 県立高校の入試日が早まったことから受験対策も早め早めが重要です。 苦手な教科、不安がある分野は今すぐ対策を始めましょう。 中学生コースは予習型の授業と得点力をつける演習を行っています。 一人ひとりの実力に合わせた演習で確実に得点できる力をつけます。 小学生コース、中学生コース、高校生コースはすべて無料体験から始められます。 詳しくは無料体験について、またはメールでお問い合わせください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2022-01-09T15:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin164171268652426200" class="cms-content-parts-sin164171268652432400"><p>2022年が始まりました。<br /> 今年はどんなことに挑戦しますか？<br /> <br /> <br /> 先日、昨年まで受験生だった生徒が立ち寄ってくれました。<br /> 久しぶりに会う彼は「大学に行っても大変だよ」と言いつつうれしそうな表情。<br /> あのときの頑張りが今のあの表情に繋がっているんだと思いました。<br /> <br /> 今、目の前のことに必死に食らいついている生徒の皆が<br /> 来年またあんな風にうれしそうな顔をしてくれるといいなと願っています。<br /> <br /> <br /> そしてこれから本格的に受験生になる皆さん。<br /> 今すぐ全力疾走する必要はありませんが計画的に進めていきましょう。<br /> <br /> 特に<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>大学受験を考えている高2生は始めるなら今。</strong></span></span><br /> 一年後の自分は想像できていますか？<br /> <br /> <br /> あと一年しかない<br /> でも<br /> まだ一年ある<br /> <br /> しっかり計画をたて、ひとつずつ積み上げていきましょう。<br /> <br /> <br /> Duoでは<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>1/11(火)より通常授業</strong></span>が始まります。<br /> 高校生コースでは県模試対策を中心に『本物の実力』をつける授業を行っています。<br /> <br /> ・学校のテストはできるけど模試になると得点できない<br /> ・受験対策、何から始めればいいのかわからない<br /> ・今まで何もしなかったけどこの一年で変わりたい！<br /> <br /> 少しでも「今よりもっと上に行きたい」、気持ちが大切です。<br /> 何かが引っかかっているという方は今すぐ始めましょう。<br /> <br /> <br /> これから高校受験を考える<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>中2生の授業内容も強化しています！</strong></span><br /> 県立高校の入試日が早まったことから受験対策も早め早めが重要です。<br /> 苦手な教科、不安がある分野は今すぐ対策を始めましょう。<br /> <br /> 中学生コースは予習型の授業と得点力をつける演習を行っています。<br /> 一人ひとりの実力に合わせた演習で確実に得点できる力をつけます。<br /> <br /> <br /> 小学生コース、中学生コース、高校生コースは<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>すべて無料体験から始められます。</strong></span></span><br /> 詳しくは<a href="/manabi-duo/taiken/">無料体験について</a>、または<a href="/manabi-duo/contact/">メール</a>でお問い合わせください。</p></div>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/12/104783/">
<title>算数の分かれ道</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/12/104783/</link>
<description>福井市内でもとうとう雪が積もりました。 寒さも本格的になって体調を崩す生徒もちらほら。 そんな時は無理せず休んで体調を整えましょう！ 今回は小学算数の「分かれ道」について。 多くの生徒がつまづくのが小5で学習する『割合』 同じく『単位量あたり』も苦手な生徒が多いです。 ここで算数が好き・嫌い、得意・苦手に分かれます。 みなさんはどうですか？(どうでしたか？) 小4までは大きさを比べるときは『個数』だったり『面積』だったり 比べる基準となるものが一つで理解もしやすいようです。 ところが『単位量あたり』になると二つ以上の数量を比べる問題になります。 例えば「10個で180円の卵と12個で200円の卵ではどちらを買うほうがお得なのか」 卵の個数も値段も違うのでそのままでは比べることができません。 そこで『卵1個あたりの値段で比べる』という考え方が必要になります。 教科書では「部屋の混み具合」や「人口密度」などがよく出てきます。 「とにかくどっちかをどっちかで割って出てきた数を比べる」なんて乱暴な生徒もいます。 確かに手順ではありますが、なぜ割り算？何を基準に比べるの？がわかっていないと正解できません。 (たまたま答えは合ってた&#8230;はあるかもしれませんが；；) 『割合』は全体を１と考えて比べる考え方です。 この&#8221;全体を１として&#8230;&#8221;があいまいでわからないという生徒も多いです。 教科書の関係式(比べる量&#247;もとにする量=割合など)の丸暗記で乗り切ったり？！ ヒャクブンリツって何？歩合？？&#8230;と気づけばどんどんわからなっていたり。 『割合』はなんとなく抽象的でよくわからないという声もあります。 しかし例えばお買い物に行って「2割引」や「半額」という表示は見たことがあると思います。 ふだんから身の回りで『割合』に触れ、その感覚をもつことも理解に繋がります。 小5のみなさんは今、分かれ道の前にいます。 算数から数学へと続く大きな分かれ道です。 好きと嫌い、得意と苦手、どちらを進みますか？ 今は苦手という小6のみなさんも今なら引き返せます。 中学に入る前にぜひ『割合』や『速さ』はできるようにしておきましょう。 Duoのでは教科だけでなく単元をしぼって取り組むことができます。 小学生は個別指導でわかるまで、一人でできるまで丁寧に指導しています。 無料体験、冬期講習についてはメールにてお問い合わせください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2021-12-19T17:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin163990426658903100" class="cms-content-parts-sin163990426658909600"><p>福井市内でもとうとう雪が積もりました。<br /> 寒さも本格的になって体調を崩す生徒もちらほら。<br /> そんな時は無理せず休んで体調を整えましょう！<br /> <br /> <br /> 今回は小学算数の「分かれ道」について。<br /> <br /> 多くの生徒がつまづくのが小5で学習する『割合』<br /> 同じく『単位量あたり』も苦手な生徒が多いです。<br /> <br /> ここで算数が好き・嫌い、得意・苦手に分かれます。<br /> みなさんはどうですか？(どうでしたか？)<br /> <br /> <br /> 小4までは大きさを比べるときは『個数』だったり『面積』だったり<br /> 比べる基準となるものが一つで理解もしやすいようです。<br /> <br /> ところが『単位量あたり』になると二つ以上の数量を比べる問題になります。<br /> 例えば「10個で180円の卵と12個で200円の卵ではどちらを買うほうがお得なのか」<br /> 卵の個数も値段も違うのでそのままでは比べることができません。<br /> そこで『卵1個あたりの値段で比べる』という考え方が必要になります。<br /> <br /> 教科書では「部屋の混み具合」や「人口密度」などがよく出てきます。<br /> 「とにかくどっちかをどっちかで割って出てきた数を比べる」なんて乱暴な生徒もいます。<br /> 確かに手順ではありますが、なぜ割り算？何を基準に比べるの？がわかっていないと正解できません。<br /> (たまたま答えは合ってた&#8230;はあるかもしれませんが；；)<br /> <br /> <br /> 『割合』は全体を１と考えて比べる考え方です。<br /> この&#8221;全体を１として&#8230;&#8221;があいまいでわからないという生徒も多いです。<br /> 教科書の関係式(比べる量&#247;もとにする量=割合など)の丸暗記で乗り切ったり？！<br /> ヒャクブンリツって何？歩合？？&#8230;と気づけばどんどんわからなっていたり。<br /> <br /> 『割合』はなんとなく抽象的でよくわからないという声もあります。<br /> しかし例えばお買い物に行って「2割引」や「半額」という表示は見たことがあると思います。<br /> ふだんから身の回りで『割合』に触れ、その感覚をもつことも理解に繋がります。<br /> <br /> <br /> 小5のみなさんは今、分かれ道の前にいます。<br /> 算数から数学へと続く大きな分かれ道です。<br /> <br /> 好きと嫌い、得意と苦手、どちらを進みますか？<br /> <br /> 今は苦手という小6のみなさんも今なら引き返せます。<br /> 中学に入る前にぜひ『割合』や『速さ』はできるようにしておきましょう。<br /> <br /> <br /> Duoのでは教科だけでなく単元をしぼって取り組むことができます。<br /> 小学生は個別指導でわかるまで、一人でできるまで丁寧に指導しています。<br /> 無料体験、冬期講習については<a href="/manabi-duo/contact/">メール</a>にてお問い合わせください。</p></div>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/12/104669/">
<title>気になった今が始めるとき</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/12/104669/</link>
<description>
あっという間に師走です。
一年が過ぎるのはとっても速いですね・・。

中高生の皆さんは定期考査が終わり、結果が返ってきていると思います。
前回の定期考査と比べてできたこと、できなかったことは何ですか？
自分でよく分析して次に繋げてほしいです。


Duoでは特に「こんな生徒に来てほしい」と考えています。

①成績は良くも悪くもない(と思っている)
定期考査はいつも平均点あたり。普通？
今の成績に満足はしてないしまだ本気を出していないだけ&#8592;本当に？
特別苦手ではないけど得意科目は・・ない？かも。

②あと10点が伸ばせない
計算ミス、スペルミス、勘違いのミスがいつも多い
「今回はケアレスミスしない！」が毎回の目標
テスト結果は毎回自己採点より低い

③勉強時間のわりに成績はいまいち
毎日コツコツやってるのになかなか伸びない
宿題だけでも時間がかかるし疲れてしまう；；
もっと効果的な勉強法が知りたい！

④なりたいもの、やりたいことがある
今の成績では無理かもだけど本当は変わりたい！
思うだけで終わらせたくない。実現したい。
でも何から始めたらいいのかわからない・・


どれか当てはまるものはありますか？
少しでも何かひっかかるという方はぜひDuoに来てください。
通常授業の無料体験は12/20まで受け付けています。

無料体験についてくわしく

冬期講習生も募集しています。
くわしくはメールフォームからお問い合わせください。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2021-12-10T09:25:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin163909877922164300" class="cms-content-parts-sin163909877922170600">
<p>あっという間に師走です。<br />
一年が過ぎるのはとっても速いですね・・。<br />
<br />
中高生の皆さんは定期考査が終わり、結果が返ってきていると思います。<br />
前回の定期考査と比べてできたこと、できなかったことは何ですか？<br />
自分でよく分析して次に繋げてほしいです。<br />
<br />
<br />
Duoでは特に「こんな生徒に来てほしい」と考えています。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>①成績は良くも悪くもない(と思っている)</strong></span><br />
定期考査はいつも平均点あたり。普通？<br />
今の成績に満足はしてないしまだ本気を出していないだけ&#8592;本当に？<br />
特別苦手ではないけど得意科目は・・ない？かも。<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>②あと10点が伸ばせない</strong></span><br />
計算ミス、スペルミス、勘違いのミスがいつも多い<br />
「今回はケアレスミスしない！」が毎回の目標<br />
テスト結果は毎回自己採点より低い<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>③勉強時間のわりに成績はいまいち</strong></span><br />
毎日コツコツやってるのになかなか伸びない<br />
宿題だけでも時間がかかるし疲れてしまう；；<br />
もっと効果的な勉強法が知りたい！<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>④なりたいもの、やりたいことがある</strong></span><br />
今の成績では無理かもだけど本当は変わりたい！<br />
思うだけで終わらせたくない。実現したい。<br />
でも何から始めたらいいのかわからない・・<br />
<br />
<br />
どれか当てはまるものはありますか？<br />
少しでも何かひっかかるという方はぜひDuoに来てください。<br />
通常授業の無料体験は12/20まで受け付けています。<br />
<br />
<a href="/manabi-duo/taiken/"><strong><span style="font-size: larger;">無料体験についてくわしく<br />
<br />
</span></strong></a>冬期講習生も募集しています。<br />
くわしくは<a href="/manabi-duo/contact/">メールフォームから</a>お問い合わせください。</p>
</div>
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</item>

<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/10/103935/">
<title>文系？理系？</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/10/103935/</link>
<description>急に寒くなって着るものに悩むこの頃。。
みなさん、体調を崩したりしていませんか？
万年冷え性の私にはつらい季節がやってきました；；


そんな中でも中3生、高3生は今日も熱い授業を行っています。
中3生は学力診断テストに向けての最終調整。
毎日遅くまで自習室で頑張る生徒、遠くからも毎日のように通ってくれる生徒もいます。

高3生は共通試験に向けての実践演習。
なかなか点数に反映されず焦る気持ちを抑えて、時には教科書の基本に戻って一つひとつ確認しています。
最後まであきらめない！強い気持ちで取り組んでほしいです。


今回は「文系？理系？」のお話です。

高校生になってさらに大学進学を考える上で迫られる文理選択。
どんなふうに選ぶのがいいのでしょうか？

理想を言えば将来希望する職業や行きたい大学に合わせて・・ですが
まだ何も決まっていない、迷ってる、よくわからないという人も多いかもしれません。


私個人としてはどちらを選んでも構わない、と思ってます。

確かに文系に進んでから「やっぱりお医者さんになりたいな」となると難しいだろうし、
理系に進んでも「あー文系にしておけばよかった」と思う人もいるはずです。

「自分は何になりたいんだろう？」「将来何をしたいんだろう？」
そうやって自分に向き合って、たくさん悩んで、ひとつの決断をする。
その過程が大事なことで、一人ひとり違うものだと思っています。

文理選択はひとつの決断で、通過点です。
おおいに悩んで、迷って、いろんなことを考えてほしい。

そしてその結果、「やっぱり好きだから」で決めてもいいのです。


大事なことは自分自身で考えてから決めること。

最終的な決め手が直感だとしても、自分で決めたことなら頑張れます。
困ったら誰かに相談したり自分で調べたりしても構いません。
でも最終決定は必ず「自分自身でする」ことです。


今月に入って高1生たちが文系、理系それぞれ選択決定したと報告してくれました。
小学生から見ている生徒もいるので「もうそんな時期か・・」と感慨深いです。


Duoでは来月からいよいよ本格的な受験対策が始まります。
県立高校の入試は来年度から2月になり早くからの対策が重要です。
大学入試共通試験は2年目となり初年度より難化する懸念もあります。

今、何をすべきか？

自分自身で考えて、行動に移すことです。
Duoではそんなみなさんを全力でサポートしています。

ただいま無料体験を受け付けています。
少しでも気になっている方はお問い合わせください。</description>
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<dc:date>2021-10-24T17:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin163506790575664200" class="cms-content-parts-sin163506790575670900"><p>急に寒くなって着るものに悩むこの頃。。<br />
みなさん、体調を崩したりしていませんか？<br />
万年冷え性の私にはつらい季節がやってきました；；<br />
<br />
<br />
そんな中でも中3生、高3生は今日も熱い授業を行っています。<br />
中3生は学力診断テストに向けての最終調整。<br />
毎日遅くまで自習室で頑張る生徒、遠くからも毎日のように通ってくれる生徒もいます。<br />
<br />
高3生は共通試験に向けての実践演習。<br />
なかなか点数に反映されず焦る気持ちを抑えて、時には教科書の基本に戻って一つひとつ確認しています。<br />
最後まであきらめない！強い気持ちで取り組んでほしいです。<br />
<br />
<br />
今回は「文系？理系？」のお話です。<br />
<br />
高校生になってさらに大学進学を考える上で迫られる文理選択。<br />
どんなふうに選ぶのがいいのでしょうか？<br />
<br />
理想を言えば将来希望する職業や行きたい大学に合わせて・・ですが<br />
まだ何も決まっていない、迷ってる、よくわからないという人も多いかもしれません。<br />
<br />
<br />
私個人としてはどちらを選んでも構わない、と思ってます。<br />
<br />
確かに文系に進んでから「やっぱりお医者さんになりたいな」となると難しいだろうし、<br />
理系に進んでも「あー文系にしておけばよかった」と思う人もいるはずです。<br />
<br />
「自分は何になりたいんだろう？」「将来何をしたいんだろう？」<br />
そうやって自分に向き合って、たくさん悩んで、ひとつの決断をする。<br />
その過程が大事なことで、一人ひとり違うものだと思っています。<br />
<br />
文理選択はひとつの決断で、通過点です。<br />
おおいに悩んで、迷って、いろんなことを考えてほしい。<br />
<br />
そしてその結果、「やっぱり好きだから」で決めてもいいのです。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">大事なことは自分自身で考えてから決めること。</span></strong><br />
<br />
最終的な決め手が直感だとしても、自分で決めたことなら頑張れます。<br />
困ったら誰かに相談したり自分で調べたりしても構いません。<br />
でも最終決定は必ず「自分自身でする」ことです。<br />
<br />
<br />
今月に入って高1生たちが文系、理系それぞれ選択決定したと報告してくれました。<br />
小学生から見ている生徒もいるので「もうそんな時期か・・」と感慨深いです。<br />
<br />
<br />
Duoでは来月からいよいよ<strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">本格的な受験対策が始まります。</span></strong><br />
県立高校の入試は来年度から2月になり早くからの対策が重要です。<br />
大学入試共通試験は2年目となり初年度より難化する懸念もあります。<br />
<br />
今、何をすべきか？<br />
<br />
自分自身で考えて、行動に移すことです。<br />
Duoではそんなみなさんを全力でサポートしています。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ただいま無料体験を受け付けています。</span></span></strong><br />
少しでも気になっている方は<a href="/manabi-duo/contact/">お問い合わせ</a>ください。</p></div>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/09/103455/">
<title>今、できること</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/09/103455/</link>
<description>日が暮れる時間が早くなって秋を感じるこの頃です。 各学校では文化祭や体育祭があり、生徒たちも疲れはあるものの充実した日々を過ごしているようです。 そして今月は定期考査もあります。 すでに結果が返ってきている方もいると思います。 前回の定期考査と比べて変化はありましたか？ 「平均点より悪かった」 「順位が変わらなかった」 「点数は少しだけ上がった」 目につくのは他人と比べてどうだとか数字がどうだったとか？ 確かに目安ではありますが大事なのは『内容』です。 例えば、時間がなくて書けなかった国語の作文が書けた！とか 前回は計算ミスが多かったけど今回は1個だけ。惜しい！悔しい！とか テスト前に自分が意識して練習した成果が出たかどうかが大切です。 一つ一つの積み重ねが次、またはその先の結果に繋がります。 今回は特に中2の学習について。 今年から教科書が改訂され、特に英語は難しくなったと感じる生徒が多いようです。 接続詞や不定詞が加わり、長文問題でも一つの文が長く複雑になってきています。 単に単語や文法を理解していてもなかなか内容がつかめない生徒もいるようです。 教科書の単語や内容を理解することが基本ですがそれだけでは足りません。 より多くの文章に触れ、自分で正確に日本語に訳せる力が必要です。 しかしこの力は自分一人でつけるのが難しく誰かにきちんと添削してもらうことが大切です。 Duoでは本文の全訳を重視し、時間を意識した演習も行って実力を上げています。 数学では連立方程式(特に文章題)と一次関数が大きな山です。 計算やグラフをかくことなどは練習をすれば必ずできるようになります。 しかし文章題やグラフを利用した問題は内容も様々で難しいと感じる生徒が多いです。 それでも「どうせできないから・・・」とあきらめないで！ 文章題を解くためには文章&#8658;数式の手順を理解して書き表せる力が必要です。 グラフの問題にもポイントがあり、どこに注目すれば解けるのか？を知ることがカギです。 Duoでは多くの問題に触れながら解けるためのコツを知ってもらい結果を出しています。 10月は中1・中2は大きなテストはありません。 だからこそこの1カ月は大きく変われるチャンスです！ Duoでは11月に向けて一人ひとりの実力UPを目指します。 少しでも気になっている方はぜひ体験に来てください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2021-09-20T14:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin163211991864412000" class="cms-content-parts-sin163211991864418800"><p>日が暮れる時間が早くなって秋を感じるこの頃です。<br /> 各学校では文化祭や体育祭があり、生徒たちも疲れはあるものの充実した日々を過ごしているようです。<br /> <br /> そして今月は定期考査もあります。<br /> すでに結果が返ってきている方もいると思います。<br /> <br /> 前回の定期考査と比べて変化はありましたか？<br /> <br /> 「平均点より悪かった」<br /> 「順位が変わらなかった」<br /> 「点数は少しだけ上がった」<br /> <br /> 目につくのは他人と比べてどうだとか数字がどうだったとか？<br /> 確かに目安ではありますが大事なのは『内容』です。<br /> <br /> 例えば、時間がなくて書けなかった国語の作文が書けた！とか<br /> 前回は計算ミスが多かったけど今回は1個だけ。惜しい！悔しい！とか<br /> テスト前に自分が意識して練習した成果が出たかどうかが大切です。<br /> <br /> 一つ一つの積み重ねが次、またはその先の結果に繋がります。<br /> <br /> <br /> 今回は<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>特に中2の学習</strong></span>について。<br /> <br /> 今年から教科書が改訂され、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>特に英語は難しくなった</strong></span>と感じる生徒が多いようです。<br /> 接続詞や不定詞が加わり、長文問題でも一つの文が長く複雑になってきています。<br /> 単に単語や文法を理解していてもなかなか内容がつかめない生徒もいるようです。<br /> <br /> 教科書の単語や内容を理解することが基本ですがそれだけでは足りません。<br /> より多くの文章に触れ、自分で正確に日本語に訳せる力が必要です。<br /> しかしこの力は自分一人でつけるのが難しく誰かにきちんと添削してもらうことが大切です。<br /> Duoでは本文の全訳を重視し、時間を意識した演習も行って実力を上げています。<br /> <br /> <br /> 数学では<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>連立方程式(特に文章題)と一次関数</strong></span>が大きな山です。<br /> 計算やグラフをかくことなどは練習をすれば必ずできるようになります。<br /> しかし文章題やグラフを利用した問題は内容も様々で難しいと感じる生徒が多いです。<br /> <br /> それでも「どうせできないから・・・」とあきらめないで！<br /> 文章題を解くためには文章&#8658;数式の手順を理解して書き表せる力が必要です。<br /> グラフの問題にもポイントがあり、どこに注目すれば解けるのか？を知ることがカギです。<br /> Duoでは多くの問題に触れながら解けるためのコツを知ってもらい結果を出しています。<br /> <br /> <br /> 10月は中1・中2は大きなテストはありません。<br /> だからこそ<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>この1カ月は大きく変われるチャンス</strong></span></span>です！<br /> <br /> Duoでは11月に向けて一人ひとりの実力UPを目指します。<br /> 少しでも気になっている方はぜひ体験に来てください。</p></div>
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<item rdf:about="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/09/103230/">
<title>小学生のうちに身につけてほしいこと２</title>
<link>https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/09/103230/</link>
<description>日が暮れるのも少しずつ早くなって、秋を感じ始めています。みなさんはどんな時&#8221;秋&#8221;を感じますか？ 今回は小学生のうちに身につけてほしいこと、２つめです。 1つめの「文をきちんと読めること」についてはこちらから。今回は『基本の計算力』について小学校の算数ではさまざまな計算を学びます。たし算、ひき算、かけ算、わり算の四則演算。整数、小数、分数の考え方や扱い方。どれも中学、高校での数学でも必要な知識です。小学生のうちにぜひ身につけてほしいことは次の２つです。①正しい計算方法を覚えてきちんと使えること　始めは教科書を見ながらでも正確な順序でできるようにしてください。　何度も繰り返しながらそれを覚えて自分で使いこなせるようにすることが大切です。②いつでもていねいに、正確に　慣れてくると速く解こうとして雑になり、ミスが増えます。　「あーちょっと間違えた」とか言いますがその「ちょっと」の差が大きいのです。　いつでもミスなく正確にできる力をつけてください。特に分数の計算は中学生でも苦手な人が多く、大きく差が出るところです。分数の計算は小４で同じ分母どうしの足し算やひき算を学びます。この時は特に苦手とか嫌いとかいう人は多くありません。差が大きくなるのは小５。違う数の分母どうしのたし算とひき算、つまり『通分』が必要な計算です。「分母の数の公倍数を考えて・・」という通分の手順は知っていても、なかなかスムーズにできない。２+３分の１のように整数と分数の計算になるととたんに正答率は下がります。小６ではかけ算とわり算が中心ですがたし算やひき算の混ざった計算もあります。多くの生徒が「あれ？たし算ってどうするんだっけ？」と久しぶりの再会に戸惑うのです。今、小学生のみなさん。算数の計算はきちんとできていますか？今やっているその計算の力がこの先ずっと繋がっています。苦手だという人は今より少しでも「ここは大丈夫」「これはできる」を作りましょう。わからない、できないというところがある人は今すぐ対策をしましょう。Duoでは基本の計算力を身につけるための演習を多く行っています。苦手な人でもわかるところから始められ、得意な人はどんどん先取りもできます。無料体験もできますので少しでも気になっている方はお問い合わせください。</description>
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<dc:date>2021-09-01T12:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin163046681132947700" class="cms-content-parts-sin163046681132954200"><p>日が暮れるのも少しずつ早くなって、秋を感じ始めています。<br />みなさんはどんな時&#8221;秋&#8221;を感じますか？<br /><br /> <br /> 今回は小学生のうちに身につけてほしいこと、２つめです。<br /> 1つめの「文をきちんと読めること」については<a href="https://manabi-duo.cloud-line.com/blog/2021/04/101934/">こちら</a>から。<br /><br />今回は『基本の計算力』について<br /><br />小学校の算数ではさまざまな計算を学びます。<br />たし算、ひき算、かけ算、わり算の四則演算。<br />整数、小数、分数の考え方や扱い方。<br />どれも中学、高校での数学でも必要な知識です。<br /><br />小学生のうちにぜひ身につけてほしいことは次の２つです。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>①正しい計算方法を覚えてきちんと使えること</strong></span><br />　始めは教科書を見ながらでも正確な順序でできるようにしてください。<br />　何度も繰り返しながらそれを覚えて自分で使いこなせるようにすることが大切です。<br /><br /><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>②いつでもていねいに、正確に</strong></span><br />　慣れてくると速く解こうとして雑になり、ミスが増えます。<br />　「あーちょっと間違えた」とか言いますがその「ちょっと」の差が大きいのです。<br />　いつでもミスなく正確にできる力をつけてください。<br /><br /><br />特に分数の計算は中学生でも苦手な人が多く、大きく差が出るところです。<br />分数の計算は小４で同じ分母どうしの足し算やひき算を学びます。<br />この時は特に苦手とか嫌いとかいう人は多くありません。<br /><br /><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">差が大きくなるのは小５。</span></strong><br />違う数の分母どうしのたし算とひき算、つまり『通分』が必要な計算です。<br />「分母の数の公倍数を考えて・・」という通分の手順は知っていても、なかなかスムーズにできない。<br />２+３分の１のように整数と分数の計算になるととたんに正答率は下がります。<br /><br />小６ではかけ算とわり算が中心ですがたし算やひき算の混ざった計算もあります。<br />多くの生徒が「あれ？たし算ってどうするんだっけ？」と久しぶりの再会に戸惑うのです。<br /><br /><br />今、小学生のみなさん。<br />算数の計算はきちんとできていますか？<br /><br />今やっているその計算の力がこの先ずっと繋がっています。<br />苦手だという人は今より少しでも「ここは大丈夫」「これはできる」を作りましょう。<br />わからない、できないというところがある人は今すぐ対策をしましょう。<br /><br /><br />Duoでは基本の計算力を身につけるための演習を多く行っています。<br />苦手な人でもわかるところから始められ、得意な人はどんどん先取りもできます。<br />無料体験もできますので少しでも気になっている方は<a href="/manabi-duo/contact/">お問い合わせ</a>ください。</p></div>
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